人気YouTuberのヒカルが本気で開発に携わった期間限定バーガー「ONI BURGER(鬼バーガー)」が2026年5月2日から販売開始され、XやYouTubeなどを中心に大きな話題となっています。発売初日から行列や完売報告が相次ぎ、試食レビュー動画が急増しています。
鬼バーガーとは
グルメバーガーショップ「BRISK STAND」とのコラボ商品で、同店の看板メニュー「切ったやつ」をベースに、鬼の目をイメージしたとろとろ目玉焼きを大胆にトッピング。特製わさび醤油で和のエッセンスを加えた「鬼のようにうまい」仕上がりとなっています。価格はシングルパティで1,850円(税込)です。
発売の背景と反響
ヒカルは4月末に鬼の絵文字のみの謎告知を行い、5月に入って正式発表。「朝飯を食べているときにひらめいた」と語り、「これで日本を変えられるんじゃないかな(笑)」とコメント。ゴールデンウィーク期間中に発売されたことで注目度が一気に高まりました。
主な話題ポイント
発売初日の売上好調
初日で700食を突破するなど好スタート。TikTokでは「鬼バーガー食べてきた」系の報告動画が続々と投稿され、行列の様子や実食レビューが人気を集めています。
ビジュアルと味のインパクト
鬼の目玉焼きが特徴的な見た目と、わさび醤油のクセになる味わいが「鬼うま」と評価される一方、「高いけど美味しい」「予想以上に本格的」といった声も。食べ方やアレンジ動画も広がっています。
賛否両論の議論
ヒカキンの「鬼茶」との類似を指摘する声や、告知方法に関する意見、一部での試食シーンに関する議論など、話題性はさらに拡大。ポジティブなレビューとともに活発なコメントが寄せられています。
今後の展開
販売は5月末までの期間限定。YouTubeでは「#鬼バーガー」「#ヒカル」「#ONIBURGER」などのハッシュタグで毎日新しい動画が投稿されており、引き続き注目が集まっています。
興味がある方はBRISK STANDの店舗で直接確認を。最新の反応はTikTokアプリ内で検索してお楽しみください。
